
| 半世紀以上、サツマイモをつくり続けてきた高橋道夫さんを先生として三芳町サツマ芋つくりの会でサツマイモつくりを勉強して、今では会よりはずれ2003年より70坪の畑を借りてサツマイモを無農薬で栽培サツマイモを中心につくっています。それと今は高齢現役で頑張っている高橋さんの畑の応援をし協力していきます。高橋さん関係のイベントがある時も出動していきます。山掃きなど。三芳町サツマ芋つくりの会も高橋先生の奥様が少し具合が悪いのと、先生も高齢化したとの事で解散との事。 | |||||||||||||
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70坪畑の2007年8月上旬撮影 | ||||||||||||
| 2009年7月下旬撮影
70坪サツマイモ畑のムラサキイモが毎年最近咲くが今年も花を付けている。 |
2009・6月19日武直園さんのサツマイモ畑を借りて兵庫県尼崎市のサツマイモである尼イモを苗植えし育てている様子で左端の中央部の5本だけです。 | ||||||||||||
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70坪畑の2009年8月上旬撮影・今年は日照不足で雨も多く、草取りも大変だったがサツマイモの蔓も元気である。 | ||||||||||||
| 2007年はサツマイモの花がいろいろと多く咲き、元気のない苗が少し目立ち、畑も4年目に入り連作障害が起きていたのと、その後に種も採れましたがやはりサツマイモの収量の方は落ちていました。種が採れたのは地球温暖化の影響かもと思います。2008年はこの種よりサツマイモを収穫出来るように頑張ってます。2008年もこの70坪の畑では日本いも類研究会のサツマイモ新品種などの試験栽培と兵庫県尼崎市の特産品の尼イモも栽培していきます。結果は天候の具合と連作障害のある70坪の畑のため両方ともサツマイモになりませんでした。種よりのサツマイモは武直園の畑を借りて苗の成長は遅れていましたがサツマイモは出来ていました。2009年は新品種の試験栽培はなくなり、オレンジイモ(紅はやと、ジェイレッド)と紫イモ(アヤムラサキ、パープルスィートロード)はホームセンターでポット苗を買い対応しました。70坪でも元気に生育しています。 | |||||||||||||